人間関係

会社の雰囲気を良くする最高の方法!

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こんにちは!

経営パートナーコーチの福本です。(^^)

今回の記事では、会社の雰囲気を劇的に良く改善し、売り上げの上昇、モチベーションアップ、社内コミュニケーションの円滑化など、ありとあらゆる面で効果を発揮する、最高の方法を書いていきたいと思います!

大げさに書いているように思えるかもしれませんが、本当に意識してやれば効果は最大に出てきます。

是非、あなたの会社でも取り入れてみて下さい。

 

さて、では、あなたの会社の雰囲気を良くする最高の方法をいきなり答えで言っちゃおうと思います。笑

それは、以前の記事でも少しお話しした、

 

安心・安全・ポジティブな場を作る!

 

ということです!

・・・

もうですね、これ以上に会社の成果を引き上げる方法はありませんよ。(^^)/

ほとんどの会社では、不安で危険でネガティブな環境が渦巻いていますからね。

ここを改善出来ると、途端に会社の雰囲気が良くなって色々と良いことが起こりやすくなります。

 

では、なぜ?ここまで言い切れるのか?

その理由をご説明していきます。

 

人は、安心出来ないと良いアイディアが生まれない!物事を発せない!

恐らくほとんどの人が聞いたことがあると思いますが、基本的に人間が一番いいアイディアを出すと言われているのは、リラックスしている時だといいます。

ストレスもなく、くつろいだ気分でいると脳波がα波となりこの脳波が出ている時こそがもっともひらめきやカンが鋭くなることが脳科学的な実験で証明されているのだそうです。

 

「この覚醒と睡眠の間の状態であるアルファ波の状態は、精神活動が活発で、意識レベルが高まっている状態である」

ということを、春山医学博士という方が仰っており、『“羽生名人が将棋で非常に勝率の良いときや、米長前名人が試合のとき棋譜を間違いなく思い出せたとき(その時は負けたことがなかったそうです)、脳波はアルファ波になっていました。』という事らしいのです。

 

逆に、ストレスを感じたりしている時に出るのが、ベータ―波と呼ばれるもの。

これは、脳波が非常に速い状態であり、呼吸が早くなったり、筋肉が緊張したり、活性酸素が発生しやすくなったりと色々と健康状態にも悪影響を与えます。

これは、実際に私が最初に働いていた建設業の現場であったのですが、あまりにも雰囲気の悪い現場で、毎日毎日緊張していたら、肩が異常なほど凝ったり、見た目が10歳ほど老けて見えるようになったりと大変な目にあってしまいました。

 

上記の結果を見ても言えると思いますが、明らかに、緊張した雰囲気の職場よりもリラックス出来て安心感を感じられる職場の方が仕事面においても良い結果が生まれそうですよね?

良いアイディアが生まれない会社に未来はないでしょうから。

例えば、営業一つとっても、ノルマノルマで詰め寄る会社は沢山ありますが、そうして不安で危険でネガティブな場所を作ったせいで、その方の元々持っていた可能性というモノ(アイディア)が生まれることなく、体を壊して転職される!というのは多くの職場で見られることです。

どんな仕事もちょっとしたアイディアが生まれたことで飛躍的に会社の成績に影響を与えたりしますよね?

つまり、社員のアイディアが生まれやすい会社を作る必要があるのです。

 

また、不安で危険でネガティブな職場の場合ですと、社員の方が折角いいアイディアを思い浮かんだとしても意見が言えなかったりします。

これは非常に多くの会社であることで、物凄く良いことを考えている人がいるのに、「自分がなんか言って、馬鹿にされたらどうしよう!とか、否定されたらいやだな」と感じて言うことを辞めてしまうことがあります。

だって、折角意見言ったのに、馬鹿にされたら嫌じゃないですか・・・

私も結構、人の目を気にする方の人間なので、誰かがすぐに否定するようだったら言うのを控えてしまいます。

 

「ある程度、成熟した大人なら人の意見など気にせず言えるだろう」

と思うかもしれませんが、意外と社員は社長に対しては、クビになったらたまらない!と意見を言えないことが多いようです。

 

これ、本当勿体なくないですか?

本当に宝のような意見を持っている社員がいるかもしれませんよ?

本当は会社を良くするための最高のアイディアがあるのに、この会社では実現できないな!と辞めてしまうかもしれませんよ?

実際、社内のだれよりも優秀なのに、頭角を表そうにも、表すことが出来ない社員が潜んでいるかもしれませんよ?

実際、こうして元の会社では力を発揮できなかったものの、他の会社に移った瞬間に元から持っていた能力を最大限に発揮して大きな結果を残した!という社員は大勢いるのです。

安心・安全・ポジティブな場を作る!というのは、社員の脳の最高のパフォーマンスを引き出しやすい環境を整えると共に、彼らの思い切った行動をしやすくする場を作るということなのです。

 

実際に、気を付けることは何なのか?

では、実際にどのような部分に気を付けていけば、安心・安全・ポジティブな場というものは作れるのでしょうか?

私が実際のコンサルの現場で使っている案をお伝えしたいと思います。

 

安心・安全・ポジティブな場を作るために普段から気を付けること。

⇒否定的な言葉を使わない、否定をしない

※でも、しかし等の言葉は、相手は否定されたと感じやすくなります。まずは肯定し、そのあと「こうしたらもっと良くなるかも!」という言い方に気を付けましょう。

⇒笑顔を絶やさない

※あなたが接するとしたら、笑顔が多い方と笑顔が少ない方、どちらが良いでしょうか?笑顔は作るだけで相手に対して、安心な気持ちやポジティブな影響を与えます。気を付けて笑顔を作るように心がけましょう!

⇒姿勢に気を付ける

※下を向いて、首をうなだれているとネガティブな印象を相手に与えます。常に胸を張り、前向きな印象を心がけましょう。

⇒挨拶をしっかりとする

※相手の挨拶に対して、+1程度の大きさで返事を反しましょう。

⇒聞く姿勢を作る

※言う側より、聞く側の姿勢で、相手の言いやすさが変わったりします。体を乗り出して、真剣に相手の話を聞くように心がけましょう!

⇒しっかりと喜ぶ

※一番忘れがちなことが、しっかりと喜ぶこと!せっかく頑張って何かを成し遂げたのにお祝いがないと人は、その頑張った出来事に対して快楽を覚えなくなり、頑張れなくなります。何かを成し遂げる度にお祝いし、仕事を楽しく楽に頑張れるようにしていきましょう!雰囲気も変わってきます。

⇒お互いを認め、褒め合う等・・・

※これも多いのですが、完璧主義の方は9割方成功したのにも関わらず、残りの1割の上手くいかなかった部分に目をやってしまい、部下や仲間に厳しい言葉を掛けてしまったりします。確かに、完璧な結果を残すことは大切ではありますが、人に認められないと人は伸びてはいきませんので、まずは褒めて、そこからもっとよくなる改善点を指摘していきましょう。

⇒言動一致、一貫性のある行動を心がけること

※なかなか難しいことではありますが、やはり人間は言動と行動が一致している人を信頼し、安心するもの、発した言葉と、行動には責任を持つようにしましょう。

⇒常に相手の良い部分を見つけること

※人は合う人、合わない人がいると思いますが、それでも必ずその人の良い部分があるものです。気に入らない人がいたとしても、その人の良い部分を探し、その面をなるべく見るようにしましょう。

⇒人の悪口を言わないこと

※人の悪口は、言っている側はストレスの発散になっても、言われている側は実はとても気分が悪くなっていたりします!少し嫌なことがあっても、なるべくグッとこらえて、その人の良い部分などを見つけるようにしましょう。

・・・

さて、如何でしたか?

何となく、分かっていて当たり前のことだと思いますが、忘れてしまったり、意識するのをしていないと普段からは出来ないことですよね?(^^)

基本的にはこれらの事を、常々クライアント様には意識してもらうようにお話ししています。

ただし、これだけですと、中々意識するのは難しいです。

何故なら、普段のどういう場面で意識すればいいか?一回も意識しないで行うから・・・

 

つまり、一度、普段の自分がどういう言葉や意識を向けているのか?

そうした普段の自分を理解することから始めないといけないのです。

 

焦点・言葉・体の使い方こそが、安心・安全・ポジティブな場を生み出す最大の鍵!

あなたは、世界一のコーチ、アンソニー・ロビンズという方をご存知でしょうか?

クリントン大統領、ゴルバチョフ、ジョージソロス、テニスプレイヤーのアンドレ・アガシ等、世界のそうそうたる有名人のコーチなども引き受け、多大な結果を残している自己啓発の大家と言えるような方です。

その方が(私の師匠、ジェームススキナーも)言っていることですが、この世界で最も結果を残している人と、そうでない人との違いは、VAKである!と言っています。

 

VAKとは、V(visual)=視覚、A(auditory)=聴覚、K(kinesthetic)=触覚を示しており、要は焦点と言葉と体の使い方に気を付けなさいよ!というような事を言っています。

まず、焦点に絞って話を進めますが、人と言うのは、一度方向を定めると、その他の事が見えなくなるように出来ています。

「えっ?どういうこと?」

となると思うので、分かりやすく説明するために、とある実験をさせて下さい。

今、あなたがいる周りで赤色のモノを探してください。しかも、出来るだけ沢山。

赤色のモノを探すことだけに集中してくださいね。

・・・・

・・・

・・

はい!ありがとうございます。

 

では、まず、目を閉じてください。

いいですか?

あなたの今いる場所の周りで、緑色のモノはいくつありましたか?

・・・・

・・・

・・

恐らく、いきなり言われて戸惑ったことと思います。

緑色のモノなんて、探していなかったのですから。

 

でも、これが現実です。

人は、探しているモノ(焦点)以外のモノを目に入れていたとしても、脳に記憶出来ないのです。

つまり、いつも、ネガティブなことばかりを考えている人は、本当は何かしらの解決策などがあったとしても、その方法を見つけられないことになります。

ですから、大事なことというのは、まずは、社員一人一人の焦点を変えること!

常に考えているネガティブなことや不安なことを聞き出し、それをプラスの焦点で考える癖というモノを考えさせる訓練が必要となります。

 

具体的な話で言うと、

上司に怒られた⇒(いつもの場合)また怒られた、自分には才能がないのかな?頭が悪いのかな?

という焦点を考えていたことを

上司に怒られた⇒あっ、また怒られた。だけど、ここまで毎回怒ってくれるということは、自分に目をかけてくれているんだな。まっ、もし目をかけてくれなかったとしても、また一つ賢くなれたのだからいいや!

等といった、ポジティブな焦点に自分で変えさせることです。

人間は、実は刺激と反応の間にはスペースがあり、起きた出来事の意味を変更させることが出来ます。

変更というと正しくありませんが、自分で選択できるという特権を持っているのです。

こうした、出来事の解釈を変えるために行う技をコーチングの世界では、リフレームなどと言ったりするのですが、非常にポジティブな自分を作るのに有効で、どんな出来事に対してもプラスの思考を持たせることが出来るようになります。

 

ですから、社員に自らいつも考えてしまう、不安で危険でネガティブな焦点をまずは書き出してもらい、その後、その焦点をプラスの焦点へと変更してもらうのです。

そうすることで、普段の自分がどれだけマイナスだったのか?を気づいてもらい、それを意識して改善してもらうことが出来るようになります。

すると、勝手に、最初に言った安心・安全・ポジティブな場を作るために必要な普段からの意識が出来るようになり、より一層、明るい会社の雰囲気づくりが出来るようになるのです。

 

さて、焦点の次は、言葉です。

あなたは普段、どのような言葉を使っていますか?

言葉というのは、実は本当に凄まじいほどの力を秘めています。

どのくらい凄いかと言いますと、実際にあなたの体の力を変えてしまうほどです。

 

具体的にどういうことか?

これもまた、体験してもらいましょう。

 

・・・・

まず最初に、誰かに手伝ってもらって、あなたの両腕を押さえて貰ってください。

あなたは、ちょうどバーベルを持ち上げるような形でこぶしを握って上向きに腕を上げるように力を入れます。

そして、手伝ってもらう方には、その握ったこぶしの手首の辺りをグッと押さえて貰って、腕が上がらないようにしてもらうのです。

いいですね?

はい!では力を入れてみましょう!

一、二の三!

どうでした?

女性と男性、体格差があり過ぎれば問題ないかもしれませんが、同じくらいの力を持った男性であれば、押さえる側が一生懸命押さえれば、腕を上げるあなたは中々持ち上げきれなかったと思います。

 

しかし、この状態が言葉を発するものを変えていくと、ドンドン変わっていきます。

では、もう一度やってみましょう!

今度は、あなたが力を入れる際に、

「私は家族を守るために頑張ります!」

と言いながら、腕を持ち上げてみて下さい。

いいですか?

せーの、

「私は家族を守るために頑張ります!」

 

はい!どうでしたか?

ちょっと、力が入りやすくなったりしませんでした?

えっ?あまり変わらなかった?

では、ドンドン言葉を変えていきましょう。

今度は、

「私は、日本を守るために頑張ります!」

と言ってください!

せーの!

「私は、日本を守るために頑張ります!」

 

はい!今度はどうでした?

最初に比べたら、かなり腕が上がりやすくなっていませんか?

もし、まだ腕が上がらないという方は、もっと守るスケールを大きくしていきましょう!笑

次は、

「私は世界を守るために頑張ります!」

です。

せーの、

「私は世界を守るために頑張ります!」

 

・・・

どうです?流石に、今度はかなり力が変わったのが分かったでしょう。

もし、まだダメでしたら、今度は

「私は宇宙を守るために頑張ります!」

と言いながら、頑張ってみて下さい。(^^)/

100%の確率で、力が沸き上がってくるのを感じられるはずです。

 

もうですね。

完全に分かって貰えたと思うのですが、言葉の使い方一つで、人間の精神状態、肉体状態、全てが変わってしまうのですよ。

つまり、プラスの言葉を吐けば、プラスに!

マイナスの言葉を吐けば、マイナスになっちゃうんです。

普段、どれだけマイナスの言葉を吐くことが、人間の人生に大きな影響を与えてしまうか?がこれで分かると思います。

 

じゃあ、これを具体的に職場でのコミュニケーション、発する言葉にどう生かすか?と言いますと、これまた焦点の時と同じで、

普段使っているマイナスの言葉をまずは書き出し、その後、プラスに書き換える!

ということを行います。

具体的な例でいくと、

イライラ⇒キラキラ

面倒くさい⇒やりがいがある

つまらない⇒ユーモアがある

ムカつく⇒ちょっと頭にカチンとくる

等で、若干のユーモア性をもたしながら、マイナスになりにくいように言葉を使いかえるのが大切です。

完全にポジティブに変えても良いのですが、それだと「あまりに精神状態と違う言葉に、言葉を発せなかったりする」ので、パッと考えた時に、少し笑ってしまうくらいの言葉を考えておくことが、瞬間的にマイナスの言葉を使わずに済むコツなのです。

これは、本当にセミナーなどできっかけを与えられないと考えない事柄なので、是非、会社の中で会議の場をひらいて、行ってほしい行動の一つですね。

 

では一番最後、体の使い方!に関して説明していきます。

こちらに関しては、体と心は連動している!という部分からお話ししたいと思います。

まず最初に、誰か手伝ってくれる方を一人連れ来て下さい。

そして、肩幅にあなたが立ってみて、その状態で手伝ってくださる方に肩をドンっ!と横から押してもらいましょう。

いいですか?

大体、倒れ過ぎないくらいのパワーですよ。

・・・・

はい!ありがとうございました。

押して貰ったときの感覚を忘れないでくださいね?

・・・・

では次に、嫌な事を考えてみて下さい。

・・・・

・・・・

 

・・・・

・・・・

良いですか?

では、嫌なことを想像したまま、先ほどと同様の力で押してもらいましょう。

・・・・

・・・・

・・・・

如何だったでしょうか?

何だか、最初に比べて、倒れやすくなりませんでしたか?

 

では、今度は、嬉しい事、楽しい事、良い事を想像してみましょう。

・・・・

・・・・

・・・・

・・・・

はい!では、押して貰ってください。

・・・・

・・・・

如何だったですか?

恐らくですが、先ほどに比べて明らかに倒れにくくなっていませんか?

 

これ、初めて私もやった時は相当驚いたのですが、完全に心と体がシンクロしているというのが分かる実験だと思うんですね。

心で思ったことが体に現れる・・・・

つまりは、体で表したことも、心に現れるのです。

 

では、どのような体の使い方をすれば良いのでしょうか?

それにはまず、背筋をピンと伸ばす!笑顔を見せる!等の最も基本的なことから行います。

ちょっと当たり前すぎて、がっかりしたかもしれませんが、これが、圧倒的に自分に自信を持ったり、心にポジティブな感情を与えたりと、多大な影響を与えるのです。

しかし、職場においては、最も有効な体の使い方というものがあります。(^^)/

 

それは、仕事で何かを達成したら喜ぶ!ということ。

 

以前の記事でも書いたかと思いますが、人間は痛みを避けて快楽を求める生き物なのです。

しかも、その快楽の原因を、その場において近いモノ、時間において近いモノと、完全に直前の出来事に対して、「これは快楽なんだ!」と思い込むのだそうです。

、仕事で何かを達成した時に、物凄い勢いで喜ばなければなりません。

ただ、先ほども言ったように、心と体は連動しているのです。

ですから、本当に本気で体を使って喜ぶ!というのがとても大事です。

 

「今日、〇〇さんが、××の契約をとりました。」

 

「うぉおおおおおおお!!!!!!!やったー!!!!おめでとう~!!!!」

 

こんな感じのレベルです。笑

実は、コレ。

あの日本一の営業でお馴染みの、リクルートが昔実際に採用していた、喜び制度らしいです。(^^)/

いや~

流石、天下のリクルートさんですね。

しっかりと、そうした人間の脳の仕組みから取り入れて会社を運営されています。

 

他にも圧倒的な結果を残している会社様で、こうした喜びを爆発させる制度や、朝の例会で勢いよく体を動かしながらエンジンを組んで掛け声をあげてモチベーションをあげたりする会社は少なくありません。

正直言って、恥ずかしがり屋さんが多い日本人にとっては一番ハードルが高いワークになるかもしれませんが、それだけで、会社の業績が変わったり楽しい雰囲気にもっていったり出来るのであれば、やる価値は十分にあるのではないでしょうか?(^^♪

 

・・・

さて、長々とVAKの話をさせて頂きましたが如何だったでしょうか?

あまりまだこの辺りの話は知られていませんから、ビックリされた方もいるのではないですか?

しかし、この焦点・言葉・体の使い方を社員の方に意識させ、更に、毎回安心・安全・ポジティブな場を作ることが大事だ!という風潮が出来てこれば、圧倒言う間にあなたの会社の雰囲気が変わることは予想がつくと思います!(^^)/

是非、皆の力が最大限に発揮される会社作りに励んでみて下さい!

 

それでは、ご精読ありがとうございました。

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